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2007.12.24
  • ムービー特集
    「賞金王シリーズ優勝選手インタビュー」
    「賞金王決定戦優勝選手インタビュー」をアップ

2007.12.24
  • ムービー特集
    「賞金王シリーズ優勝戦リプレイ」
    「賞金王決定戦優勝戦リプレイ」をアップ

2007.12.24
  • ムービー特集
    「賞金王シリーズ優勝戦出場選手インタビューVTR」
    「賞金王決定戦優勝戦出場選手インタビューVTR」をアップ

2007.12.20
2007.12.19
2007.12.19
  • ムービー特集
    「選手紹介VTR」
    「賞金王シリーズドリーム戦出場選手インタビューVTR」
    をアップ

2007.12.18
  • レース情報
    「モーター抽選結果」
    「賞金王シリーズ得点率ランキング」へのリンクをアップ

2007.12.17
2007.12.14
2007.12.13
2007.12.12
2007.12.12
2007.12.11
2007.12.10
2007.12.05
2007.12.04
  • <レース情報>
    出場選手一覧に賞金王決定戦トライアル第1戦メンバー、賞金王シリーズ戦ドリーム戦メンバーをアップ

2007.12.03
2007.12.01
2007.11.30
2007.11.29
2007.11.26
2007.11.21
2007.11.19
2007.11.16
2007.11.15
  • 12/22(土)・23(祝)・24(休)の前売り有料指定席券は完売しました。当日券をご利用くださいますよう、お願い申し上げます。

2007.11.07
2007.11.02
2007.10.29
2007.10.24
2007.10.22
2007.10.19
2007.10.18
2007.10.17
2007.10.12
2007.10.09
2007.10.01
  • 特設サイトを公開しました。
2007.12.24
    賞金王決定戦は吉川元浩がイン逃げで勝利。超抜パワーのモーターを味方に涙のSG初Vを飾りました。来年からは賞金王覇者としての戦いが始まります。また、賞金王シリーズ戦は大外からまくり差した山崎智也がシリーズ戦初出場初V。苦しんだ今年を払拭するような勝利となりました。

2007.12.23
    賞金王決定戦のトライアルが本日23日に終了。勢いに乗る吉川元浩、井口佳典が勝利を飾り、タイムの差で吉川が賞金王決定戦の1号艇を手に入れました。2号艇に井口、3号艇に湯川浩司と内枠の3選手が決定戦初出場組。「決定戦初出場の選手は優勝できない」というジンクスを打ち破ることができるのか。競艇界最高峰の戦いは明日、結果が出ます。

2007.12.22
    2回戦を迎えたSG第22回賞金王決定戦トライアル。今日22日は11、12Rともにインからの完勝劇。吉川元浩、湯川浩司が好調ぶりをアピールしています。12R2着の井口佳典を含め、この3選手が最終日優勝戦進出に当確ランプを灯しました。また、明日23日のトライアル3回戦は三度、湯川が1号艇。1号艇4連勝パーフェクトVの可能性も高まってきました。

2007.12.21
    いよいよ始まったSG第22回賞金王決定戦のトライアル。選ばれし12戦士による熱く激しい戦いに大きな注目が集まりました。勝利を手にしたのは湯川浩司・井口佳典の85期"銀河系軍団"。湯川はイン逃走、井口は豪快なまくり差しと、決定戦初出場らしからぬ冷静で熱い走りを見せつけました。明日22日はまたしても湯川が1号艇。2連勝ゴールを狙います。

2007.12.20
    SG第22回賞金王決定戦も2日目。本日はレース開始前に注目のモーター・ボート抽選会が公開で行われました。注目の2連対率トップモーター・71号機を手にしたのは"銀河系軍団"の井口佳典。初めての決定戦出場でどんなレースぶりを見せるか注目です。一方のシリーズは同じく"銀河系軍団"の田村隆信が連勝ゴール。得点率トップに立ちました。

2007.12.19
    SG第22回賞金王決定戦が福岡で開幕。華々しい選手紹介で一層の盛り上がりを見せましたが、水面でも賞金王シリーズの熱き戦いが繰り広げられました。12Rのドリーム戦は1号艇の原田幸哉がイン逃げ快勝。好スタートを決めました。また、上瀧和則、山崎智也が連勝スタート。実力者がその力を存分に発揮した初日となりました。

2007.12.18
    福岡初となるSG第22回賞金王決定戦がいよいよ明日開幕。初日の19日は、まず賞金王シリーズに出場する48選手が登場します。12Rは注目のドリーム戦。わずかの差で賞金王決定戦出場を逃した原田幸哉が1号艇です。手にしたモーターは40号機は2連対率38.6%と上位クラス。初日から快走に期待です。

2007.12.05
    11月22日、浜名湖競艇場において展示航走終了後の他選手のプロペラを外し、自分のプロペラと交換する行為があったため管理解除された大嶋一也が出場停止2ヶ月の処分となり、賞金王シリーズ戦も欠場となりました。これに伴い、堤昇が賞金王シリーズ戦に繰り上がり出場となります。詳しくは出場選手一覧をご覧ください。

2007.12.03
    賞金王決定戦の出場メンバーが12月1日に発表。最後の最後まで争った三嶌誠司が12位で決定戦出場、原田幸哉が13位でシリーズ出場となりました。詳しくは出場選手一覧をご覧ください。

2007.11.30
    賞金王決定戦へのラストチャレンジが本日終了。最後は三嶌誠司と原田幸哉の争いになりましたが、G1尼崎で三嶌が連勝ゴール。原田の追撃をかわし、賞金王決定戦12番目のイスを手に入れました。レース後の公開勝利者インタビューでは涙を流すシーンも。決戦の舞台はあと19日に迫りました。

2007.11.26
    賞金王決定戦へのラストチャレンジSG第10回競艇王チャレンジカップが終了。湯川浩司がSG・V2を飾り、賞金ランクも2位に浮上。しかし、ラストチャレンジはまだ終わっていません。賞金王決定戦出場当確は11名。あと1枠を三嶌誠司と原田幸哉が争います。残る斡旋は11月29日・30日のG1競走。その行方は最後まで注目です。

2007.11.16
    11月のGIシリーズ第2弾、江戸川MB大賞・児島競艇キングカップが終了。それぞれ柳沢一、前本泰和がGI初優勝となりました。両選手ともに競艇王チャレンジカップには出場しないため、賞金王決定戦への出場はなりませんが、賞金王シリーズ出場はほぼ当確。柳沢はこのまま行けば、初めてのSG出場となります。

2007.11.07
    11月に入り賞金王決定戦出場争いもますますヒートアップ。まずは戸田・芦屋のGI競走が終了し、吉川元浩、原田幸哉が賞金を上積みしました。吉川は約7,500万円でランクも6位となり、賞金王出場に当確ランプ。一方の原田は約5,000万円で14位。ボーダーラインが視界に入ってきました。

2007.10.29
    10月のGI最終シリーズは住之江・高松宮記念。3コースからまくり差しを決めた三嶌誠司が瓜生正義との競り合いを制し、住之江初優勝をGIの大舞台で成し遂げました。これで賞金ランキングも11位へ浮上。2年連続の賞金王決定戦出場へいよいよスパートがかかってきました。

2007.10.23
    10月GI第2弾・宮島チャンピオンカップは、4コースからまくり差しを決めた佐々木康幸(静岡)が優勝。賞金ランキングも一気に13位へと浮上しました。地元浜名湖のSG競艇王チャレンジカップで賞金王出場へのラストチャレンジに挑みます。

2007.10.18
    10月のGI第1弾・海の王者決定戦(大村)が終了。ベテラン・今村豊が優勝を飾り、賞金ランキングも一気に44位までジャンプアップ。競艇王チャレンジカップ(浜名湖)出場を確実にし、賞金王の大舞台への夢をつなぎました。

2007.10.09
    SG第54回全日本選手権(平和島)が終了。地元の高橋勲がSG初Vを飾り、賞金ランキング6位に浮上しました。また、優勝戦2着の田中信一郎も7位にジャンプアップ。賞金王当確が近づいてきました。
    11月末のSG第10回競艇王チャレンジカップまではG1戦線での戦いが続きます。大きな変動はあまりないかもしれませんが、ボーダーライン付近は混戦模様となっているだけに、G1でのレースもぜひご注目下さい。

2007.10.01
    賞金王決定戦出場権争いもいよいよ佳境!9月に行われた賞金王の前哨戦「福岡チャンピオンカップ」は地元のエース・瓜生正義が優勝。賞金ランキングも2位に浮上しました。
    10/3からはSG第54回全日本選手権。賞金王出場に当確ランプを灯すのは一体誰か?ご注目下さい。